お知らせ

「しまねの職人たち」に風流堂を掲載しました。

2026.03.06

島根県松江市。松平不昧公(ふまいこう)が根付かせた茶の湯文化が今も日常に溶け込む町で、明治23年から暖簾を守り続ける「風流堂」。
四代目の内藤葉子さんに、その歴史と菓子づくりへの信念を伺いました。

トップページ>職人たち>【風流堂】手仕事の「気配」を届ける、職人の誇りを束ねる四代目

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